
デパートや商業ビルの一角に、占いのブースがあったり、占いの店舗を目にした方は多いと思います。そのうち、実際に入ってみた方はどれくらいでしょう!?気にはなるけどなかなかちょっと・・・とか、ほんとにあたるの?・・・とか、そういった方は多いと思います。反対に、ハマる人も多いです。
東洋の占い・西洋の占い
皆さん、どれか一つくらい聞いたこと、見たことがある占いがありませんか?
- 四柱推命
- 紫微斗数
- 算命
- タロット
- 占星術
- 手相
- 家相
- 易占
- 九星気学
・・・どれか知っているものがありましたか?その他にもたくさんの占いがありますが、大きく分けて2つ!
東洋の占い・西洋の占い
どれも面白いし、各魅力もあります。
白椿ハルの占いは《東洋の占い》
白椿ハルの占いでは《東洋の占い》をベースに占っていきます。私たちはアジア人です。東洋の占いが、より合っていると言えます。
方位(吉方位や凶方位)も日本という地盤があり、そこから出ているエネルギーを受けています。自分の星まわりによって、吉となる方位や、凶となる方位があります。開運へと導いていくのもまた地の影響が関係しています。
そういった意味から、東洋の占いをベースにしています。
九星気学、干支九星、易占術を使います。
九星気学、干支九星、易占術
九星気学、干支九星の良いところは、方位が取れるということです。自分の運気が下がっている時、吉方位へ出かけてプラスの気を受けてくる!こういった考えが九星気学、干支九星にはあります。
逆に、凶方位へと知らずに行ってしまっていた・・・なぜか仕事がうまくいかない、恋人と喧嘩が増えた、家庭不和、など起こることが多々あります。マイナスをプラスにかえることが出来るのも、九星気学、干支九星の良いところです。
占いをやっていく中で、状況に応じ易占術も使います。《易占》って?と知らない方も多いはずです。
筮竹(細い棒が束になって立っているのを見たことありませんか?)を使います。時にはサイコロも使用します。
九星気学や干支九星が運勢を見るものとしたら、易占は縁を見るものとも言えます。
今、聞きたいことをその場で吉凶を表すもの。答えを出すもの。そして出た答えに対して、未来どうなるか?までを予測し、どうすれば良いかを提案できるものです。

昔《当たるも八卦、当たらぬも八卦》という言葉を聞いたことがありましたが、八卦(はっけ)とは、【乾兌離震巽坎艮坤】この8つの卦の事だったのかと、鑑定をするようになって理解しました。
こんなのその時の運でしょー!と一番思っていたのが自分だった。でも!本当に当たるんです。怖いくらいでした。
相談内容に応じ、それに合った鑑定方法で占っていきます。